SCP-420-J

SCP-420-J - The Best ████ in the World (世界一サイコーな████)
© Quikngruvn 2009

Item #:SCP-420-J

Object Class:サイコー!

HEY、こりゃクラスじゃねぇYO!たぶんホントはSafeか何かだYO.-M████博士

おー、いえー、そのとうりだよ、すっごいせーふだよー。-C████博士

Object Class:スゲー! チョー Safe

取扱方:
私達はSCP-420-Jをサイト-██の██棟の███号室の地下に保存しています。パスワードは███████。

おい、テメー何してんだよ?████に隠してんの話したら他のヤツらが盗ってくかもしれねぇだろ。-M████博士

れぽーとのなかじゃ████っていえないよー。おー、おー、████。-C████博士

概要:
OK、私はこのブツをジャマイカで拾ったんだけど、すんごいキくんですよ、アオとアカをめっちゃ混ぜると…マジ████。そこで私とM████は吸ってたんですよ、█████とガリの████と一緒に、そしたらM████が私に言うんですよ「コレあの機械に入れてみたらヤバイのできんじゃね?」私は彼がアインシュタイン博士かと思いました、んで実行したんですよ。

もちろんVery Fineで実行したZE、吸ってみたらヤバかったYO、もう数週間も笑いっぱなしだったZE.吸ったらYO、███████████になってYO.まだサイコーに████-M████博士

そう、機械からでてきたのはマジでヤバイ████、で私とM████はすぐに試したんですよ、とんでもなく凄い████でした。私達は使いきっちゃったんですけど、種があったんで、こりゃ手放せないなと思って、栽培することにキめたんすよ、そしたらM████が言うんすよ「コレあので████にしたらやばいスピードで成長するんじゃね?」私は彼がホーキング博士かと思いました。んで土をとりにって、種を植えたんですよ、そしたら、ワォ、チョー████。



実験記録:

実験1
なんこか████をあたえてみますよ…えーと、このでかいとかげ。すぐみりょうされたね。-C████博士

YEAH,こりゃあいつの餌にしちまおうZE.-M████博士

実験2
んで、こんどはこの████"じょーじー"あたえてみたら、しっぽおいかけはじめたんすよ、たしかにじかんぐらい。-C████博士
メモ:長時間のSCP-420-Jを用いた動物実験は許されておりません。下級研究員R██████はSCP-420-Jを与えた犬がセキュリティを抜け出し暴走列車のようにサイト-██に逃げ出していったのを確認しています。研究は中断中。

-ジョーンズ管理人

実験3
やっぱあいりすで████をためさなきゃね!-C████博士

バカ、████を使ってヤろうとすんのはやめろって!-M████博士

実験4
おー、この████をかれのかおにやってみよう…あのきっくあすやろーに。-C████博士

どうi^#$@%いやあ、紳士達よ、君達のSCP-420-Jで素晴らしすぎる程に素敵な体験を引き起こしてくれたよ。これはだね、お二人さん、まったくもって本当に素晴らしい████だ。@&$%^やんだYO?-M████博士

実験5
へい、この████をあのいかれたちょうこくにやったらどうなるかな?-C████博士

なにいってんDA?やつはすでにキマってんじゃねえかYO.-M████博士



懲戒報告

このふざけた振る舞いを確認した後、残りのSCP-420-Jのサンプルは没収しました。

-クレフ博士



付録

誰か教えてくれなんでクレフ博士はここにインスタント麺、ピザ、コーンチップ、チョコレートを大量に求めてきたんだ?すごいご機嫌だったし、何だったんだ?

-カフェスタッフ



付録2

ああ、████、彼は私の████に隠してあった種まで持って行ってしまった。-C████博士

心配ない、兄弟、俺はT██████のある男を知っててね。-M████博士



付録3

この████は何処で手に入れられるのかな?-フレデリックス博士

  • 最終更新:2016-06-23 09:32:15

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