ファイル178-E

© Dr Wartheim 2011

SCP-178実験記録

全てのSCP-178の実験記録はここに記録するように。- ████████博士


実験178-e1

担当者: ███████博士、補助として█████博士と███████博士

日付: ██/██/19██

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、Dクラス職員が割り当てられます。個室は防弾ガラスで隔てられている隣接したコントロールルームから観察され、映像と音声が録画されます。Dクラス職員はSCP-178を着用しストップがかかるまで何を見たか述べるように指示されます。

結果: D-17831(男性、41、精神疾患の罹患なし)が個室に入りSCP-178を着用するよう指示されました。彼はSCP-178の性質について知らされていません。着用後すぐに困惑を露わにしSCP-178を投げ捨て恐怖に声を上げながらその目を覆いました。何を恐れているのか説明するように指示しても返事をせず、なだめられると手を顔から外しまだ恐れつつも辺りを見回しながら返事をしました。再び何に怯えたのか説明するように指示すると、DクラスはSCP-178を顔につけた瞬間見慣れない実体が顔のほぼすぐ近くにいたと答えました。外見について説明を求められると「とても醜く」「目が大量にある」と答えました。より詳細な説明の要求には外す前にそんなによく見えなかった、と答えました。再三の要求にもかかわらず再着用しなかったので終了もほのめかしましたが非協力的でした。実験は終了し、そのDクラスはSCP-178の影響が持続性があるかのテストのために監察下にあります。Dクラスはその後軽度のパラノイアの傾向がありましたが二日間以内に回復し、30日の観察の後に終了されました。

Note: あんまり大した情報は得られなかったな。ただ、我々の手にあるのはたしかに異常なオブジェクトだとわかった。


実験178-e2

担当者: ███████博士、補助として█████博士と███████博士

日付: ██/██/19██

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、Dクラス職員が割り当てられます。個室は防弾ガラスで隔てられている隣接したコントロールルームから観察され、映像と音声が録画されます。Dクラス職員はSCP-178を着用しストップがかかるまで何を見たか述べるように指示されます。

結果: D-63164(女性、31、精神疾患の罹患なし)が個室に入りSCP-178を着用するよう指示されました。彼女はSCP-178の性質について知らされていません。着用後すぐに悪態をつき部屋の壁に向かって後ろ向きに歩いて行き、食い入るように一時の方向の何かを見ていました。何を見たか述べるように指示すると、彼女は背中を壁に押し付けながら実体が部屋の中央で反対側の壁を見ながら立っていると説明しました。詳細を求められると、それは二足歩行で、先端に大きな円錐が付いた2つの付随的な突出を持ち、なめらかな頭だと答えました。説明を開始した時に突然恐怖を露わにし「なんてこと、あれはまっすぐに私を見てる!」と主張しました。彼女は壁を背に崩れ落ちながらもそのままの方向を見続けました。実体が敵対的な様子かどうか訪ねると、それは動いていないがこちらを見ている、とのことでした。SCP-178を外すように指示されると自分の言うことを信じてないと主張し拒否しましたが、非協力的な行動は終了に繋がると思い出しSCP-178を外しました。怯えながら辺りを見回すともう何も見えないとのことでした。再び着用を促されると指示に従い、やはりその実体がこちらを見ていると主張しました。なにか変化があるか観察するように指示され、2分37秒後にもうこちらを見ていない、再び壁を見ていると答えました。それから変化は観察されず17分と55秒に実験は終了しました。

Note: このアイテムが財団に至った経路を考えると、目撃された何かが無関心な様子なのは奇妙だ。我々の記録機器は何も拾うことは出来なかったし、この実体は実在するのかアイテムによる幻想なのかが気になってきたな。


実験178-e3

担当者: ███████博士、補助として█████博士と███████博士

日付: ██/██/19██

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、Dクラス職員が割り当てられます。個室は防弾ガラスで隔てられている隣接したコントロールルームから観察され、映像と音声が録画されます。片方の壁には青赤立体画像が置かれ、もう反対側の壁側には標準的なテニスボールを十個入れた瓶が置かれます。Dクラス職員にはSCP-178は「次世代の立体映像の体験」と説明し、壁の3Dアニメーション画像を見るように言います。Dクラス職員はSCP-178を着用し何を見たか述べるように指示されます。何らかの実体を観測した際はそれに向かってテニスボールを投げることになっています。

結果: D-51441(男性、27、放火と殺人、精神疾患の罹患なし)が部屋の3D画像の反対側に立ってSCP-178を着用されるよう指示され、従うと驚きと不快感を表明しました。見たものの説明を求められると、室内には二体の実体がおり、片方(以下実体1)は自分に背中を向けて壁の画像の隣におり、もう片方(以下実体2)は部屋を左から右に横切っている、とのことでした。Dクラスはこのアニメーションをデザインした人は精神的なバランスが異常だと意見しました。実体2の歩調について説明を求められると、二本の足と上部の付属肢を使っており、『骨を間違ってつなげたゴリラのよう』と表現しました。2つの実体は似ているか尋ねられると、外見はだいたい同じだが大きさが違うとし、またその実体の特徴は実験178-e2の実体の説明とあうものでした。Dクラスはテニスボールを一つ手に取り実体2に向かって投げてみるように指示されました。Dクラスは実行し、そのボールは何にもぶつかること無く部屋の反対側にぶつかったと実験の担当者も録音機器も記録しています。Dクラスは驚きと恐怖を見せ、逃げようとしましたがその0.7秒後に深刻な裂傷が体の表面に現れ、大量の出血と外傷により死亡したと思われるその4.7秒後まで体を切り裂かれつづけました。後の検死により長さおよそ17cm深さは最大で4cmの鋭利な3つの何かによって同時に切り裂かれていたことがわかりました。投げられた後のボールからはD-51441と一致する人の汗しか検出されませんでした。

Note: 畜生がぁ!この[悪態なので削除]!。どうやら連中は邪魔されたくないってことがわかったようだ。だが実際ボールは空中を何もなかったように飛んだし、Dクラスが死んで実体が本当にいたのかどうかもわからなくなっちまった。結論からは程遠いが、裂傷の痕はSCP-178の発見現場のものと一致した。つまり少なくともこれが疑いようもなく危険だってことがわかったわけだ。実体間の大きさの違いにもかかわらず外見がちゃんと一致しているという記録は興味深いな。暴力的ではないタイプの干渉は可能なのか気になるところだ。


実験178-e4

担当者: ███████博士、補助として█████博士と███████博士

日付: ██/██/19██

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、Dクラス職員が割り当てられます。個室は防弾ガラスで隔てられている隣接したコントロールルームから観察され、映像と音声が記録され、また赤外線カメラ、電磁放射測定器、モーションディテクターでも記録されます。片方の壁には青赤立体画像が置かれ、Dクラス職員にはSCP-178は「次世代3D映像の体験」と説明し、壁の3Dアニメーション画像を見るように言います。Dクラス職員はSCP-178を着用し何を見たか述べるように指示されます。何らかの実体を観測した際はそれに向かって話しかけるように指示されます。

結果
D-84291(女性、19、精神疾患の罹患なし)が部屋の3D画像の反対側に立ってSCP-178を着用されるよう指示され、従うとすぐに嫌悪感を露わにしました。見たものの説明を求められると、これまでの実験での報告と同様な実体が一体、2mほど離れた位置にいると説明しました。声を掛けるように指示されると、何故アニメーションに話しかけるのか困惑していましたが、担当者に促されて苛立ちながらも「こんにちは、クソキモイやつ。どんな気分?」と失礼な口調で言いました。言い終わった0.2秒後に裂傷が胸から腹部へ走り、その2.4後に右腕が肘先から切断されました。裂傷とDクラスの叫び声は死亡したとみられる8.4秒後に収まりました。後の検死により前回と同様の裂傷であり、長さおよそ21cm深さは最大で5cmでした。

Note: 実体へのいかなる干渉は敵意となって帰ってくると想定できると思うね。そしてセンサーには何も出なかった。パターンを確立したが、一番の疑問点はまだだ。すなわち死をもたらすのはSCP-178か、それとも外部の実体なのか。これを着用してない被験者が実体へ干渉するとどうなるんだろうか。


実験178-e5

担当者: ███████博士、補助として█████博士と███████博士

日付: ██/██/19██

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、二人のDクラス職員が割り当てられます。個室は防弾ガラスで隔てられている隣接したコントロールルームから観察され、映像と音声が記録され、赤外線カメラ、電磁放射測定器、モーションディテクターでも記録されます。Dクラス職員にはSCP-178の基本的な性質を説明します。片方のDクラス職員(被験者1)はSCP-178を着用し見えた実体の位置と外見をもう片方のDクラス(被験者2)にも述べるように指示されます。被験者2はそれに向かって干渉を試みるように指示されます。

結果: D-61955(被験者1、女性、35、殺人が3件と傷害、精神疾患の罹患なし)とD-57321(被験者2、女性、27、精神疾患の罹患なし)が試験用個室に入り、被験者1がSCP-178の着用を指示されました。被験者1は実験の担当者に拒否感を露わにしまし、被験者2もそれに同調しました。担当者は非協力的な態度は終了に直結すると再警告しました。被験者1は着用し悪態をつき始めました。被験者2が恐れつつも被験者1の驚きの理由を尋ねたところ、被験者1は「あなたの真後ろにいるの!」と主張しましたが、被験者2は振り返ってもなにも異常なものは見えないと言いました。担当者は二人をなだめ、その実体は無害だと保証し、被験者1に被験者2がコンタクトをとるのを手伝うように指示しました。被験者1は被験者2の目の前”ほぼ一歩の距離”に実体がいて約60cmほど彼女より背が高いと述べました。被験者2がそれが自分を見ているか尋ねると被験者1は肯定しました。被験者2は自分を落ち着かせ、その実体の頭部があると思われる位置に向かって「えっと…はい、こんにちは?」と言いましたが直後に胸部と顔に裂傷が現れ、0.9秒後に首が切り落とされました。被験者1は恐怖に鋭く叫び、実験室のドアへ向かって逃げ出しました。5秒ほどドアを開けようと試み失敗、振り返って(おそらく実体を見ながら)「いやぁ!どっかいってよぉ!」と叫びましたが、腹部と胸部を横切る裂傷を受け、17.3秒後に裂傷と叫び声は同時に止みました。被験者2の裂傷は比較的少数で3つの鋭利な長さおよそ27cm深さは最大で8cmの何かによって切り裂かれており、しかし被験者1の裂傷は多数で3つの鋭利な長さおよそ24cm深さは最大で3cmの何かによるものでした。

Note: そこに本当に何かがいるのかSCP-178による幻想なのかはまだわからないが、たった今着用してないものにも影響できるとわかった。このアイテムが我々の予想より潜在的にはるかに危険なものであるということだな。二人の被験者があたかも異なる実体からやられたように異なるパターンの裂傷を受けたことは十分興味深い。被験者1に何体実体がいるのか聞かなかったのは反省点だが、まあ次はもっとうまくやるさ。もし被験者1が実体に声を掛けなければ無事だった可能性もある。これも調べる価値がありそうだ。


実験178-e6

担当者: ███████博士、補助として█████博士と███████博士

日付: ██/██/19██

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、二人のDクラス職員が割り当てられます。個室は防弾ガラスで隔てられている隣接したコントロールルームから観察され、映像と音声が記録され、赤外線カメラ、電磁放射測定器、モーションディテクターでも記録されます。片方の壁には青赤立体画像が置かれ、もう反対側の壁側には標準的なテニスボールを十個入れた瓶が置かれます。Dクラス職員にはSCP-178の基本的な性質を説明します。片方のDクラス職員(被験者1)はSCP-178を着用し見えた実体の位置と外見をもう片方のDクラス(被験者2)にも述べるように指示されます。被験者2はそれに向かって干渉を試みるように指示されます。被験者1は何が起きても絶対に実体に干渉しないように指示されます。これを保証するために、被験者1には実体に干渉しようとするいかなる試みも終了に繋がると伝えられます。

結果: D-83616(被験者1、男性、44、精神疾患の罹患なし)とD-36176(被験者2、男性、52、精神疾患の罹患なし)が試験用個室に入り、被験者1がSCP-178の着用を指示されました。被験者1は非協力的で、再度指示を受けても従おうとしませんでした。被験者2が予想される罰則への恐怖から従うように言い、被験者1はそれでSCP-178を着用、驚きと不快感を露わにしました。実体の数を尋ねると被験者1は「奴らはそこら中どこにでも[悪態なので削除]だ先生さんたちよぉ!うち9体は俺らの側に居やがる」と言い、こちら側の、防弾ガラスに隔てられたコントロールルームの方に向き直ると「そっちには3体いるぜ、ほら見ろよてめえのすぐ右側にもたれかかって[削除済み]さらなる情報は事件報告#178-14-アルファを参照してください。

Note: 事件#178-14-アルファによって担当していた研究スタッフ全員を喪いました。これに伴い収容プロトコルも改定されました。-O5-7


実験178-e7

担当者: █████博士、補助として███████博士

日付: ██/██/20██

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、Dクラス職員が割り当てられます。個室は5:1の割合で防弾ガラスで隔てられて、小さい方のコントロールルームに出入り口が設けられます。防弾ガラスの中央に金属の網をつけた小さな穴が開けられ、音声が通るようになっています。個室は映像と音声の録画装置、赤外線カメラ、電磁放射測定器、モーションディテクターで遠隔観察されます。Dクラス職員にはSCP-178の基本的な性質を説明し、SCP-178を着用し何を見たか述べるように、そしてコントロールルーム側からもう片方の部屋を観察し、実体とコミニュケーションを取るように指示されます。

結果: D-13627(男性、52、レイプと2件の殺人、精神疾患の罹患なし)が個室に入りSCP-178を着用するよう指示されました。被験者は不快感を露わにしながらも従いました。何を見たか述べるように指示されると、4体のおとなしい実体がもう片方の個室にいて、2体は壁を突き刺しておりあとの2体は防弾ガラスごしにこちらを見ていると言いました。被験者がいる方の部屋に実体がいるか訪ねると、被験者は周囲を見渡し一体もいないと答えました。実体とコミニュケーションを取るように指示されると、被験者は”この事態を乗り越える”願望を示し、そして(おそらく見えている実体に向かって)「こんにちは、私の声が聞こえますか?」と声をかけて、その直後突然にのけぞりました。何故のけぞったのか理由を尋ねられると実体全員がその上部の付属肢で目の前のガラスを撃ち付け始めたと言いました。防弾ガラスに目に見えるダメージはあるか尋ねられるとそれは見えないと答えました。実体が撃ち付ける音は録音装置に全く入らず、被験者も困惑しそれは聴こえないと答えました。そこから10分14秒後まで何も起きず、担当者は実験中止を宣言し、被験者は安堵しSCP-178を外し床に置きました。実験室のドアは開けられ、2名のセキュリティ職員(エージェント[削除済み]と[削除済み])が(おそらくDクラス職員に向かって)一緒に来るように要求しました。被験者が指示に従いドアに向かった瞬間に顔と胸と上腕を横断する裂傷が現れました。被験者は叫び、セキュリティ職員2人はのけぞって悪態をつきました。エージェント[削除済み]が収容違反を無線報告し、エージェント[削除済み]が実験室へ発砲、裂傷が現れ始めた2.1秒後に被験者を銃殺しました。収容チームが試験エリアへ向かいセクターは完全に封鎖されました。最終的にその後何も起きず、1時間と4分後に事態は収束したとみなされ封鎖は解除されました。SCP-178はD-13627が置いた場所にそのまま有りました。

Note: [悪態なので削除]、わかった、こいつはマジで破滅的なやつだ。SCP-178の実験でセクター全体の封鎖を経験することになった。おえら方の皆様は気に入らないみたいだし、もっと低リスクで予想可能な実験を考えるべきだな。SCP-178を付けたやつが実体に干渉しようとすると、どうやらたとえ外した後でも死ぬようだ。興味深いのは、エージェント[削除済み]は”実体に向かって”発砲したにも関わらず無傷だということだ。これはおそらく、彼がこの実体について非常に限られた知識しかなかったからだと思うね。


実験178-e8

担当者: █████博士、補助として███████博士

日付: ██/██/20██

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、Dクラス職員が割り当てられます。個室にはモニターに繋いだビデオカメラが配置されます。個室は映像と音声の録画装置、赤外線カメラ、電磁放射測定器、モーションディテクターで遠隔観察されます。被験者には個室内のビデオカメラの前にSCP-178を持ってきて、ビデオカメラがそれを通してモニターに何を映すか述べるように指示されます。このカメラは別の録画装置にも接続されています。実験が成功したかにかかわらず、研究員はその録画を見る場合事前に申請してください。

結果: D-61286(女性、28、15件の傷害と2件の殺人、精神疾患の罹患なし)が個室に入りSCP-178をカメラの前にセットするように指示されました。被験者は支持通りカメラから約20cmのところにSCP-178を配置してそれを通して見ることが出来るようにし、どちらのレンズをカメラの前にもってくるか訪ねました。初めはカメラの前に赤のレンズを配置させ、モニターになにか不自然なものが写っているか尋ねると何もないとのことで、続いて青のレンズを配置しても同様に変化はありませんでした。カメラを置き、SCP-178を着用するように指示しました。被験者が従うと、直後恐怖に鋭い叫び声を上げて、モニターを見ながら躓きつつも後ろに下がりました。なにに怯えたのか尋ねられると、3体の実体がかがんでモニターを見ている、とのことでした。被験者はSCP-178を外すように指示され、試験は終了しました。

Note: どうやらこのアイテムの基本機能は普通の立体視レンズと変わらないようだ。加えて、”目で”見る必要があるか、それともただの視覚的効果ではないということだな。これをテストする方法がある。


実験178-e9

担当者: █████博士、補助として███████博士

日付: まだ行われていません。██/██/20██に提案されています。

手順: SCP-178は安全な試験用個室に配置され、Dクラス職員が割り当てられます。人の両目を模してマウントされた2つの小型カメラのセットが用意され、接続されたモニターにはそれらの映像を立体視的に合成したものがリアルタイムで表示されます。個室は映像と音声の録画装置、赤外線カメラ、電磁放射測定器、モーションディテクターで遠隔観察されます。被験者には個室内のビデオカメラの前にSCP-178を持ってきて、ビデオカメラがそれを通してモニターに何を映すか述べるように指示されます。このカメラは別の録画装置にも接続されています。実験が成功したかにかかわらず、研究員はその録画を見る場合事前に申請してください。

Note: 試験の実行はレベル4以上の職員の承認を待っています。

  • 最終更新:2016-06-20 04:27:19

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